80年代のNYC FMステーション「WKTU」、「KISS FM」のマスターミックス・ショーでエディットとミックスの妙技を披露していたチーム・ラテン・ラスカルズ。そこでの過激な「エディット」という手法が認められ、マドンナ/ローリング・ストーンズ/アレサ・フレアンクリン/ダイアナ・ロス/デュラン・デュラン/マライア・キャリー/ジョージ・ベンソン/M.A.W etc、、、数多くのビッグ・アーティストの楽曲をエディット&リミックスしてきた。
その数は、400プロジェクトにものぼり15ものゴールド&プラチナ・ディスクに関与する実績を持つ。その後、彼等自身名義のアルバムを発表後に解散。ワン・ラスカルとして数多くのエディット&リミックスを発表した他、アルバート・カブレラ名義ではソロ楽曲も発表する等現在も活躍中。
http://www.myspace.com/albertcabreramusic
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DJ 7L! Steve”The Razor”Picardi!Biyonder!の2DJと1エディターによるカットアップ・チーム!THE BLADERUNNERS!!「An Oldschool Vinyl Megamix with just a hint of edit,,,ok,A lot of edits」という言葉通り、オールドスクールなメガミックスのレコードからインスパイアされてエディットをはじめたという彼等は、2枚の12″と1枚の7″をリリースした他、ヒップホップ・クラシック・レーベルであるCOLD CHILLIN’やB-BOY RECORDSのコンピレーションCDでオリジナルEDITを披露!オールド&ニューなスタイルを持つ彼の活動は注目するに値するだろう。
そんな彼等のEDITを聴いたKENNY DOPEやOmar Santanaもオールド&ニューな彼等のカットアップ・スタイルに賞賛の声を寄せています。
“Best thing I’ve Heard since Latin Rascals, wow this brings me back to ‘86. Job well done”
- Kenny Dope
“d-oh-oh-oh-pe ass kutz!the razor’s Sharp and the mix is hot! shaving off da competition! Impressive, two thumb up!”
- Omar Santana
http://www.thebladerunners.com/
http://www.myspace.com/bladerunnerbiz
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80年代後半に4度のジャムセッションと1枚の12”シングルのみで解散した伝説のノーウェイヴ/ヒップホップバンド「DEATH COMET CREW」。様々なパンク~ニューウェイヴバンドで活躍してきた名うてのミュージシャン達が、80年代初頭に結成。スクラッチン、サウンドコラージュ、ホワイトノイズ、テレビや映画からのカットアップなどの手法を武器にマッドクラブ(!)、ダンステリア(!)、ピラミッド(!)と言った80’s NYCを代表するディスコを舞台に実験的なライヴを毎夜繰り広げていた。そんな、80′S NYCカルチャーの生き証人がD.C.Cだ!!
http://www.myspace.com/deathcometcrew
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「ジャズ、ソウル、ファンク、アフロ、ラテン、ヒップホップ、ハウス、ブレイクス&ビーツetc,,,僕が愛する全ての黒人音楽を「ひとつ」にしたい。様々な矛盾や相反性を包括したオーガニックで先鋭的な音を作りたい。サンプリングはその為のひとつの手段に過ぎない。」
- Ginger does’em all
http://www.myspace.com/gingerdoesemall
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噂が噂を呼ぶ超絶ターンテーブル・ライヴミックス・ユニット。2DJ&1PAというメンバー構成で、15分のDJライヴ・セットに50枚以上のレコードを使用しエディット/カットアップ/ミックスしてしまうというDJスタイルを披露する3人組。
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80年代のテクノポップや初期のヒップポップ・ムーブメントに影響をうけ音楽製作を始める。RHYMESTERのメガミックス制作、LLクールJ太郎プロデュース、トコナXとのコラボレーション等をつとめる。最近では邦楽、洋楽問わずに類似楽曲を独自の手法で斬る、サウンド版モーフィングを提唱中。音楽製作のみならず、執筆からラジオ番組の構成から出演までと『聴く』以外のすべての五感をも満たすべく、活動のフィールドを拡大中である。
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プロデュース、リミックスはもちろん、既存の枠にとらわれないスタイルでの制作活動(最近ではメジャーレコード会社のメガミックス仕事など)を多数こなす、Bボーイとしての筋がキッチリ通ったマルチクリエイター。A.Y.B FORCEの一員としても名を連ね、ビートを叩き出しては切り刻む毎日。その眼鏡を通してチョイスするレコードに関して、良いビートがあればジャンルを問わない。「眼鏡は顔の一部です」が座右の銘。
http://cutupradio.typepad.jp/blog/
http://www.myspace.com/aybforce
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イベント「EDIT CONFERENCE」のメンバーでもあるDJ SPIT。国際的な新世代EDITORについては、かなりの知識と音源を有する国内では数少ないEDITORのひとり。EDWIN & CLUB KINGのコンピレーションCD「Pedal & Wheel」へ楽曲を提供。2002年には、 Shing02のバックDJをつとめた経歴もある。近年は、ノートPCとMIDIコントローラーを駆使した、リアルタイムによるエディット・ライブを展開。また、甘茶ギャングスタ・ラップをカットアップした「GANGSTA LOHA$」プロジェクトも進行中☆
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THE ULTICUT UPS!!
不特定多数集団ABNORMAL YELLOW BANDのメンバーとして名を連ねる2人 ―DJ TAHARA(K.O.D.P.の面々からの信頼も厚い日本最高峰のオールドスクール・ヴァイナル・ジャンキー)とDJ YU-KI(米倉涼子出演のCM等に楽曲を提供するDJ/プロデューサー /コンポーザー)―によって90年代半ばに結成。
満を持して2001年にA.Y.B.のレーベルASSIGN NOTEより限定リリースされたオールドスクール的なセレクトのミックステープ”LESSON”は、そのポップなミックス・センスと選曲の面白さから、宇田川町界隈を中心に全国で1000本が即完売してしまう程の大きな反響を得た。
続いてリリースされた”STRACT TAH CHEE”は、今は無きUKのヒップホップ/ファンク系専門誌BIG DADDY MAGAZINEにて、日本人の作品として唯一例外的に取り上げられ、あのEDANやDJ FORMATといった強者達のミックスCDを抑えて高得点をマーク。
‘03年には伝説化した”LESSON”の続編となるVOL.2(現在VOL.3)、 MIX CD「BING BONG BANG」をFLATROCKからリリース。
そして、07年、満を持してオリジナル・フル・アルバム「CUT UP CD」をPHUNK INC.よりリリース!外資系レコード店を中心に大きな話題になった。
続いて、ディスコの名門レーベル「SALSOUL」音源をカットアップした初のオフィシャル・ミックスCD「CUT UP SALSOUL」をヴィクターからリリースする。
現在もDJ、音源制作、レコード店経営、美食(?)とヴァイナル・カルチャーの一端を担うべく日々活動中。
HMV INTERVIEW
http://www.hmv.co.jp/news/article/708170102
JETSET INTERVIEW
http://www.jetsetrecords.net/columns/interview/53
CUTUP SALSOUL
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Discography/A010090/VICP-63970.html



